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赤光の閃光日記2009年10月02日

ライトノベル作家あわむら赤光が書き綴る、閃光のように消えゆく可能性大のお気楽ブログです。
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2009/10/02(金)
 2頭クエも五日目です。
 というわけで孤島でレウスとラギア2頭クエをやるのですが……これは装備に悩みました。
 というのも、レウスの弱点が龍>雷>水で、火に強い。ラギアの弱点が火で、雷と水に弱い……ってな具合にちょうど正反対なのですよ。
 毒太刀でもあれば速攻担いで行ったんですが、今作はそんないいものありません。
 ランスだとラギア楽勝なんですが、空飛ぶレウスに勝てる気がしません。
 まあ、両方とも比較的得意なスラックスかな、と。
 で、ナバルタスクかな、と。
 ナバルタスクは水属性でラギアに「ハァ?」とか言われそうなんですが、実は基礎攻撃力が高い上に剣モードになると強撃ビンの効果で1,25倍になるので下手な無属性武器よりよっぽど強いんですよね。例え属性ダメ0にされても。

 一方、防具はより苦戦が予想されるレウス戦対策で風圧大をつけることにしました。
 リノブロでもいいんですが、ちょい水中戦で被弾を抑える自信がない=柔らかいと死ぬるので、この際もっと堅いインゴットメイル一式作りました。
 雷耐性が25もあるのも頼りになりますね。まあ、火属性―8、水属性―5ついてるんですがw

 捕獲セットも一回分だけ持っていきます。レウスの逆鱗狙いで。

 で、レウスとラギアは出没エリアが違いすぎるので乱戦になるわけもなく、純粋にタイムアタック的勝負だろうと予想したのですが、これが的中。
 時間切れで負けました。

 ラギア寝るところまでは追い詰めたのですが……くう惜しい。
 こんなことならラギアも捕獲するんだったかああああああ(涙
 これで50分使っちゃったよおおおもう今日終わりだよおおおお。

 というわけで明日はリベンジ行ってきます。
 ちゃんとシビレ罠と落とし穴もっていこ。
 あと防具は風圧大より、攻撃力上がるレウス一式の方がよさげ。
 まさかここまで過酷なタイムアタックになろうとは……。
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2009/10/02(金)
GA文庫大賞第二回前期の受賞作品がめでたく決まったわけですが。
タイトルは重要です。まんたが言うんだから間違いありません。
「夢見るままに待ちいたり」ってタイトルで内容がアレだったら
間違いなくOP詐欺です。
そんなわけで、個人的にはDさんの「イツカカカセオ!」が気になります。
多分、「イツカ」と「カカセオ」に分かれるんですよね、これって。
カカセオと言えばアマツミカボシ。日本神話に出てくる星の神様ですね。
となると、日本神話を下地にしたお話なのかしら。
萌えクトゥルーの次は萌え日本神話!
いや、あくまでもまんたの妄想でしかありませんが。

アマツミカボシと言えば思い出します。
今はなきパンドラボックスの名作RPGにONIシリーズというのがありました。
転身システムというものが売りで、戦闘中にONIに変身する事ができるのです。
仮面ライダー好きなまんたは大好きで、特に2と4がお気に入りでした。
アマツミカボシは4のラスボスでしたのよ。
まあシリーズでもダントツ一位の弱いボスでしたが。
何せ向こうは物理攻撃しかしてこないくせに、
こちらには燕返しという物理反射の剣術があるので。

そんなわけで(どんなわけだ)密かに楽しみな「イツカカカセオ!」。
恐らく来年春の刊行をまんたは心待ちにしています。

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2009/10/02(金)
~< `・ω・´> どうも、あいそらまん○です。

すでに『赤光のモンハン日記』と化しているこのブログですが。
実はまんたもモンハン持ってますのですよ。
PSPの2000が発売された頃かしら。
一緒に買ったソフトがモンハンのドスンドなわけです。
まあ、今現在でもトータルで20時間くらいしかやってないわけですが。
初めは双剣でやってたんですよ。
でもいまいち使いにくいというかヘタレなまんたは
クック先生のお耳を破壊できないので太刀にしました。
それでもヘタレなまんたは未だにババコンガよりも
上のモンスターを倒した事がありません。
フルフルさんの3WAYな晨明・疾風が躱せないんです。
こらもう無理だ、という事でそのまま放置。
現在、まんたのPSPはほぼゲームアーカイブスの
ワイルドアームズ2専用機と化しています。
生きてる今、その全てで。

そもそもあわむらせんせーや鳥羽せんせーには悪いですが、
モンハンはまんたには合いません。
だって明確にレベルがないから。
いくら戦っても自分の技術が上がるだけで、
持ちキャラ自体が強くなるわけではありませんし。
そもそもまんた、RPGの楽しさはレベル上げだと思うんですよ。
ついついストーリー進めないでひたすら雑魚とばかり戦うタイプ。
MOTHER1とかはマジカントを出る前の地下大河のビューンで
レベルを30くらいまで上げて、その場でドラゴン倒しちゃう。
聖戦の系譜でも第二章くらいで城のボスをちくちく攻撃して
経験値稼いで全員クラスチェンジさせる。
次のマップでエルト兄様が『死にたくなければ私に近付くな……!』と
魔剣ミストルティンを振るってくるんですが、こちらはレベル30の
マスターナイトの妹で返り討ちにするわけですよ。
どうもまんた、こちらが圧倒的な戦力で敵を叩き潰すという事に
快感を覚えるようです。仙水みたいですね。だがそれがいい。

しかし、たまにこちらがいくらレベルを上げてもそれに応じて
敵もレベルが上がってしまうゲームもあります。
ドラゴンスレイヤー英雄伝説1がそれで、
アグニージャさんの炎はいつ食らってもヒリヒリします。
2になるとゴドウィンII世閣下はそういうシステムはありませんが、
今度はこちらの呪文が回数制なので回復呪文が不足して死んでしまいます。
ままなりません。

ここまでつらつらと書き連ねて結局何を申し上げたいかというと。

~< `⌒ω⌒´> ゲームって楽しいよね!

さて、やまのかみから○すべてを覚える作業に戻るか……

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